鈴木一博教授が高遠シンポジウムで講演しました。

鈴木一博教授が高遠シンポジウム(8月24日~25日、伊那市、長野県)で講演しました。高遠シンポジウムは今年で29回目を迎える伝統あるシンポジウムで、生命科学の様々な分野の研究者が講演します。鈴木教授は交感神経によるリンパ球の体内動態の制御について講演しました。