鈴木一博准教授がNIF Winter School on Advanced Immunologyで講演しました。

鈴木一博准教授がNIF Winter School on Advanced Immunology(シンガポール,1月22日~26日)で講演しました。今回で6回目となるNIF Winter School on Advanced Immunologyは、大阪大学免疫学フロンティア研究センター(IFReC)とSingapore Immunology Network(SIgN)が共同で毎年開催するもので、世界各国から選ばれた大学院生、博士研究員クラスの研究者が参加し、自身の研究成果を発表するとともに、講師陣の講義を通して免疫研究の最先端に触れることを趣旨としています。鈴木准教授は、交感神経によるリンパ球動態と適応免疫応答の制御について講義しました。

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