中井晶子研究員が中国免疫学会学術大会で講演しました。

11月14日~11月17日に北京で開催された中国免疫学会学術大会(The 10th Annual Meeting of the Chinese Scoiety for Immunology)の"International Young Immunologist Symposium"で、中井晶子研究員がβ2アドレナリン受容体を介したリンパ球の動態制御機構について講演しました。このシンポジウムでは、世界各国から招待された11名の大学院生、博士研究員クラスの若手研究者が講演し、非常に活発な議論が交わされました。