鈴木一博准教授が日本臨床免疫学会総会で講演しました。

10月22日~10月24日に神戸国際会議場で開催された第43回日本臨床免疫学会総会のシンポジウム「慢性炎症と自己免疫疾患」で鈴木一博准教授が講演しました。このシンポジウムでは、科学技術振興機構CREST/さきがけ「慢性炎症」研究領域の研究者を中心として5名の研究者が講演し、鈴木准教授は「交感神経によるリンパ球動態と炎症の制御」について講演しました。