鈴木一博准教授がGSK皮膚免疫カンファレンスで講演しました。

7月25日~7月26日に大津プリンスホテル(滋賀県大津市)で開催された第2回GSK皮膚免疫カンファレンス(世話人:京都大学皮膚科 椛島健治先生)で、鈴木一博准教授が交感神経系による免疫調節のメカニズムについて講演しました。吉森保先生によるオートファジーについての講演、森泰生先生によるレドックス感受性TRPチャネルについての講演、富永真琴先生による温度感受性TRPチャネルについての講演もあり、普段あまり接することのない分野の話題に触れることができ新鮮でした。