鈴木一博准教授がNCNP国際神経免疫シンポジウムで講演しました。

鈴木一博准教授が6月10日に国立精神・神経医療研究センター(NCNP、東京都小平市)で開催されたNCNP神経免疫国際シンポジウム(オーガナイザー代表:山村 隆 先生)でアドレナリン作動性神経によるリンパ球動態の制御メカニズムについて講演しました。国内外から神経免疫学領域の研究者が参加し、非常に刺激的なシンポジウムでした。

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